2007年09月03日

雅歌1:12〜14





雅歌1:12〜14


王がうたげの座に着いておられる間、

私のナルドはかおりを放ちました。

私の愛する方は、私にとっては、

この乳房の間に宿る没薬の袋のようです。

私の愛する方は、私にとっては、

エン・ゲディのぶどう畑にある

ヘンナ樹の花ぶさのようです。


ああ、わが愛する者。

あなたはなんと美しいことよ。

なんと美しいことよ。

あなたの目は鳩のようだ。




タグ:雅歌
posted by 池城安敏 at 02:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 17:42
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